ベトナムのバイク事情|バイクの価格、購入方法、免許の取り方など

ベトナムではバイクでの移動が一般的で、日本とは比較にならないほど街中にバイクが溢れています。なぜなら、ベトナム人の生活にバイクが必要不可欠だからです。

日本人がベトナムで生活するうえでもバイクがあるととても便利で、ベトナムでバイクに乗っている日本人もたくさんいます。この記事では、ベトナムでバイクを購入する方法、価格、免許の取り方など、ベトナムのバイク事情について説明していきます。

 どうしてベトナムはバイクが多いの?

ベトナムは本当にバイクが多いですが、どうしてこんなにバイクが普及しているのでしょうか?また、具体的にはベトナムではどの程度バイクが普及しているのでしょうか?ベトナムのバイク事情についてお伝えします。

 

 ベトナムのバイクの普及率

米シンクタンクのピュー研究所が2014年に実施した調査結果によると、ベトナムでバイクを保有する世帯の比率は86%で、世界44か国・地域中で2番目に高い比率だったようです。(1位はタイ)

日本は21%で17位だったので、いかにベトナムの社会にバイクが普及しているのかがわかると思います。

ベトナムバイクメーカー協会(VAMM)によると、協会に加盟しているバイクメーカー5社(Honda,Yamaha, Suzuki, Piaggio, SYM)の2018年の新車バイク販売台数は前年度より+3.5%増の338万6097台だったようで、日本の同年の新車バイク販売台数の33万8000台と比較するとその差は10倍で、ベトナムでいかに新車バイクが売れているのかが分かると思います。あとでご紹介しますが、ベトナムでも新車バイクは決して安いものではありません。

 

 ベトナムでバイクが普及している理由

では、どうしてベトナムではここまでバイクが普及したのでしょうか?その理由を解説していきます。

 

ベトナムにおける自動車の価格事情

ベトナムでバイクが普及をしている理由の一つとして、ベトナムでは自動車が高価でまだまだ普及していないことが挙げられます。ベトナム人の国民の平均月給は3万円ほどなので、一般的に自動車は贅沢品です。

また、ベトナムでは外国車に非常に高い関税が設定をされています。

例えば、トヨタの「Vios」が、ベトナムでは2万5300ドル(約285万円)で購入できるのに対して、インドネシアでは同車種を1万1700ドル(約128万円)で購入できます。価格が2倍以上になっており、ベトナムの外国車への関税の高さが分かると思います。

ベトナムではまだまだ自動車が普及しておらず、バイクが一般的な乗り物になっています。


(出典:AUTODEAL: https://www.autodeal.com.ph/cars/toyota/vios)

 

 ベトナムには都市中心部を走る電車がない

日本をはじめとした先進国の都市部では電車通勤が一般的ですが、ベトナムには都市中心部を走る電車がありません。ハノイとホーチミンを繋ぐ南北統一鉄道をはじめとした各都市を繋ぐ長距離列車があるのみです。

公共交通機関だと路線バスがありますが、時間通りに来ないことやバスだと渋滞の影響を大きく受けることからバイク移動が優先されるようです。

ただ、2020年に市内を走る鉄道の開通がハノイ・ホーチミン共に計画をされており、2019年3月現在で工事中です。電車移動が普及すればバイク通勤の必要性が減り、バイクの数が減っていく可能性があります。

 

 ベトナムにおけるバイクの価格と購入方法

前述しましたが、ベトナムで生活をするうえでバイクがあるととても便利で、ベトナム在住の日本人でもバイクに乗っている方はたくさんいます。

ではベトナムでバイクを購入する場合、価格はいくらぐらいするのでしょうか?中古と新車でのバイクの購入価格をお伝えします。また、ベトナムで中古バイクや新車バイクを購入する方法についてもご紹介します。

 

 ベトナムでの中古バイクの価格

バイクを購入する場合は中古で購入することが多いと思うので、ここではいくつか中古バイクの価格をご紹介していきます。

もちろん、中古なので車種・syモデルや年式・走行距離によって価格は大きく異なりますが、50,000円前後のバイクを乗っている日本人が多い印象です。

 

Sym Shark

モデル:2009年
走行距離:39,000km
価格:14,000,000VND (約67,000円)


(出典:banh.vn: https://giaxe.2banh.vn/sym/shark-125-cbs.html)

 

Nouvo 2

モデル:2005年
走行距離:16,000km
価格:5,000,000VND(約24,000円)

(出典:https://tinhte.vn/threads/binh-xang-lon-nouvo-2.2177604/)

 

Nouvo

モデル:2009年
走行距離:25,000 km
価格:13,000,000VND(約62,600円)


(出典:MotorcyclePhillipines.Com: https://motorcyclephilippines.com/class/yamaha/p39939-yamaha-nuovo-classic.html)

 

ESPERO

モデル:2017年
走行距離:不明
価格:11,500,000VND (約55,300円)

 

 ベトナムでの新車バイクの車種ごとの価格

ベトナムの新車バイクシェアの約70%がホンダ(Honda)ですが、その他にもYamaha, Suzuki,Piaggio, SYMなどのバイクが普及しています。ここでは、一番普及しているホンダ(Honda)製の新車バイクの車種ごとの価格をご紹介します。

※以下の情報は、ホンダのWebサイトを参照しています。(https://hondaxemay.com.vn/)

 

BLADE -110cc

BLADEはベトナム人男性に人気のバイクです。(https://hondaxemay.com.vn/san-pham/blade-110cc/)

価格:21.300.000 VNĐ(約10万円)

 

VISION -110cc

ベトナム人女性にとても人気のスクーターで、ベトナムの町中で本当によく見かけるバイクです。手頃な価格と簡単に運転できる操作性がウケているのだと思います。(https://hondaxemay.com.vn/san-pham/vision-110cc/)

価格:31.990.000 VNĐ(約16万円)

 

SH Mode -125cc

SH Modeは女性向けのスクーターです。価格が他の機種と比べると倍ぐらいしますが、その分燃費がよく、デザイン性も優れていることから、ベトナム人女性に人気のバイクです。(https://hondaxemay.com.vn/san-pham/sh-mode-125cc/)

価格:51.690.000 VNĐ(約25万円)

 

PCX -125cc/150cc

PCXは高級なバイクでありながら、ベトナムの町中でよく見かける人気の機種です。日本で言うビックスクーターです。(https://hondaxemay.com.vn/san-pham/pcx-125cc150cc/)

価格:70.490.000 VNĐ(約35万円)

 

 ベトナムでバイクを購入する方法

ベトナムでバイクを購入しようと思っても、どうやって購入して良いか分からないのではないでしょうか。そこで、中古バイクと新車バイクの購入方法を以下についてご紹介します。

 

中古バイクの購入方法

中古バイクを購入する方法は、大きく分けると以下のような方法があります。

1, FacebookなどのCtoCマーケットでの購入

あとでご紹介するインターネット掲示板もそうですが、Facebookなどでもバイクを売買しているコミュニティサイトがたくさんあり、個人間での売買でバイクを購入することが可能です。

2, LAZADA, Cho Tot XeなどのECサイト(インターネット通販)を利用

日本でいう楽天やアマゾンなどのECサイトがベトナムにもあり、この2つのECサイトでは中古バイクを購入することが可能です。LAZADA    Cho Tot Xe

3, 日本人向けの掲示板での購入

日本人間でバイクの売買を行っている掲示板があります。相手が日本人だからこそ安心ができますし、相場よりも安く変えることも多々あるようです。ベトナム掲示板

4,  中古バイク市場(いちば)での購入

場所はベトナム人に確認しないと分かりませんが、ホーチミンやハノイなどの都市部には中古バイクを集めた市場がたくさんあるようです。そこに行くと中古バイクを実際に見て・試乗して購入することができます。

 

中古バイクは、すでにナンバープレートの発行や車体登録が完了しているので購入時に煩雑な手続きが必要ありません。ただ、バイク売却時、バイク輸送時など車体登録証明書が必要になるケースがあります。個人から中古バイクを購入する場合は、できる限り車体登録証明書も受け取るようにしましょう。

失くしているケースもあるので、その場合は諦めるしかないですね・・・。車体登録証明書を持たずにバイクを所有している人はベトナム人含めてたくさんいます。不便を感じることはあまりないでしょう。

 

新車バイクの購入方法

新車のバイクは、ホンダ(Honda)などの正規販売店で購入することになります。ホーチミンやハノイなどの都市部では、街の中心部にこれらの販売店がたくさんあります。

ただし、新車バイクの場合、ナンバープレートの発行、車体登録等が必要になります。かつ、外国人である日本人はベトナム人と異なった煩雑な手続きが必要になります。(ナンバープレートも外国人専用の番号になります)

労働許可証(WP)、パスポート、勤務先からの紹介状などが必要になりますが、勤務先のベトナム人が協力的であればスムーズに新車バイクの購入が可能だと思います。社内のベトナム人に協力してもらい新車バイクの購入を進めていきましょう。

 

 日本人がベトナムでバイク免許を取る方法

当然ですが、ベトナムでバイクを乗るにあたって運転免許が必要です。

まず注意したいのが、日本の国際免許はベトナムでは無効であるという事です。ベトナムが加盟する国際条約(ウィーン条約)は、日本が加盟している条約(ジュネーブ条約)と異なるためです。

 

 ベトナムでのバイク免許の種類

日本人がベトナムでバイクに乗りたい場合は、ベトナム国内で免許を取得する必要がありますが、免許にもいくつか種類があります。

 

A1免許(175cc以下のバイク)

日本で二輪車免許を所持している人の場合、書き換えのみでこの免許を取得することができます。

普通自動車免許しか持っていない人の場合は、ベトナムで使用可能な自動車免許(B1)に書き換えた後、実技試験に合格することで晴れてA1免許を取得することができます。

 

A2免許(175cc以上の大型バイク)

日本で大型免許を取得している人は、書き換えのみでA2免許の取得が可能です。また、1からこの免許を取得することもできます。

 

 日本のバイク免許の切り替え方

運転免許は、交通運輸局にて切り替えをすることができます。

<必要書類>
・運転免許切替申請書:申請書は市によって異なります。各市の運輸局で入手することができます。
・日本の運転免許証及び同翻訳文:原本、両面のコピー共に必要です。
・パスポート:原本、コピー共に必要です。
・ベトナム滞在許可書又はベトナム政府発行の身分証明書:原本、コピー共に必要です。
・顔写真(カラー、縦4cm×横3cm)
※免許証、パスポート、身分証明書は原本を提示、コピーを提出。コピーは交通局内ですることができます。
※免許証の翻訳は、市役所で100,000VND(約480円)で行うことができます。

<住所>
★ホーチミン市交通局詳細
住所:252 Ly Chinh Thang St., Dist.3, HCMC
電話番号:(028) 9350-551
営業時間:(月~金)7:30~11:00 / 13:00~16:00 

★ハノイ市交通運輸局 Ha Dong局
所在地: 2 Phung Hung, Ha Dong, Hanoi    
電話番号:024-3382-4404
営業時間:(月~金)8:00~11:00 / 13:30~16:00(土)8:00~11:00

★ハノイ市運輸局交通手段管理事務所
所在地: 16 Cao Ba Quat, Ba Dinh, Hanoi
電話番号:024-3857-1790
営業時間:(月~金)8:00~11:00 / 13:00~16:30(土)8:00~11:00

★ダナン交通運輸局
所在地:24 Tran Phu, Hai Chau, Danang
電話番号:0236-3886-548
営業時間:(月~金)7:30~11:00 / 13:30~17:30

<手数料>
135,000VND(約770円)

<所要時間>
申請受理後5業務日
※土日・祝祭日等の休日は含まない。

 

 ベトナムでバイクを運転する際の注意点

ホーチミンやハノイにお越しになったことがある方だと、「現地でバイクを運転するなんて危なすぎる」とお感じになるのではないかと思いますが、実際に運転してみるとスピードがゆっくりですし、周りの流れに乗っていればいれば良いだけなので、「想像よりも危なくない」とお感じになると思います。

ただ日本とは全く違う交通事情なので、ベトナムでバイクを運転する際の注意点を理解しておく必要があります。

 

 ベトナムの交通ルール

日本と同じ交通ルールもあれば、日本にはないベトナム独自の交通ルールもあります。ベトナムでバイクを運転する前に以下を理解しておきましょう。

 

ヘルメット着用

当たり前ですがベトナムでもヘルメット着用義務があり、着用していない場合罰金があります。5年前ぐらいまではホーチミンなどの都市部でもヘルメットを着用していない人が多くいましたが、今では罰金の効果があってかバイクに乗るほぼ全員がヘルメットを着用しています。

ただ、今でもハノイでは若干ヘルメットの着用率が低いように感じます。

 

大型車優先

まず、日本語真逆なのが大型車優先であることです。日本だと、バスやトラックなどの大型車は、小型車やバイクを優先して道を譲ってくれることがあると思いますが、ベトナムだと有無言わずバスやトラックが突っ込んできます。

「大型車が優先される」ということを理解し、バスやトラックがきた場合は道を譲るようにしましょう。バイクで大型車よりも先に行こうとすると非常に危険です。

 

右側通行

この違いは理解しやすいと思いますが、アメリカなどと同様右側通行で日本語は逆です。最初は違和感があると思いますが、すぐに慣れるので大きな問題ではないと思います。

 

赤信号時の右折可能

赤信号でもバイクでは右折が可能です。赤信号で止まっていると後ろから右折をしたいバイクが突っ込んでくるケースがあります。右折するバイクが通ることができるスペースを開けておくようにしましょう。

 

時にはクラクションが必要

ベトナムでは、前を走るバイクや車が優先されます。そのため、前を走るバイクは後ろを全く気にしていません。仮に後ろから前のバイクを抜きたい時などは、クラクションを鳴らし近くを通ることを音で知らせる必要があります。

実際にベトナムでバイクを運転してみないとイメージが持ち辛いと思いますが、初めてベトナムで運転される際は「前のバイクは後ろを一切気にしていない」ということだけでも頭にいれておくと良いと思います。

 

左折時は先に頭を入れた方優先

左折時は、先に車体の頭を入れた方の車・バイクが優先されます。直進する車両はブレーキをかけて先ほどの左折車に当たらないようにしなければなりません。日本では直進車両が必ず優先されるので、この感覚を理解するまでは危険を感じると思います。

左折車は、直進車両を怖がることなく頭を入れてくるので、交差点ではすぐに左折車に道を譲れるように減速して進むようにしましょう。

 

 ベトナムのガソリンの入れ方

ベトナムでバイクにガソリンを入れる方法はとても簡単です。都市部であれば町中にガソリンスタンドがあるので、そこに行きガソリンタンクを開け、係りの方に「フル」などと伝えガソリンを入れてもらうだけです。ちなみにベトナム語で満タンは「Đầy Bình(ダイ ビン)」です。特に何も伝えなければレギュラーガソリンを入れてくれます。

ベトナムのガソリン価格は世界的に安く、日本の3/4から3/5ぐらいの値段です。バイクだと300円〜500円で満タンにできると思います。

 

 バイク乗車時の日焼け防止

一筋の日差しも通さない装備

ベトナムでバイクを運転する方々を見ていて目立つのは、完全に日差しをシャットダウンした上記の写真のような女性の姿です。帽子・サングラス・マスク・手袋などで、誰だかわからないほど頭から足先まで完全に日差しをシャットダウンしています。ベトナムでは、バイクに乗る女性のこのような姿を「ニンジャ」と呼ばれているようです。

ここまでする必要はないかもしれませんが、ベトナムは日差しが非常に強く、バイクに30分でも乗っていると腕や首筋などがとても日焼けします。ベトナムでバイクに乗る際は、長袖の服を着るなどの日焼け帽子が必要です。

 

 ベトナムでバイクを活用したサービス

ベトナムほどバイクが普及していると、バイクを活用したサービスも同様にたくさん普及しています。ここでは、代表的なベトナムのバイクを活用したサービスをご紹介します。

 

 バイクタクシー

バイクタクシーとは、その名の通りバイクのタクシーです。ベトナム人ドライバーが運転するバイクの後ろに乗り、バイクの二人乗りで移動をします。ベトナム人のみならず、在越外国人にとってもバイクタクシーは日々の暮らしに欠かせない存在です。

 

通常のタクシーとの違い

通常の自動車のタクシーとの大きな違いのは、値段です。例えば、ホーチミン市中心地からタンソンニャット空港まで、タクシーで行くと約140,000VND(700円)ほどかかりますが、バイクタクシーだと約40,000VND(200円)ほどしかかかりません。

また「スピード」も自動車のタクシーとの違いといえるでしょう。交通渋滞が発生しやすいベトナムですが、車体の小さいバイクは自動車の間をすり抜けて通っていくことができます。結果、自動車のタクシーよりバイクの方が早く目的地に着くことができます。混雑する時間帯に急いで空港まで移動するときなどは、バイクタクシーの方が確実に早く到着できます。

 

配車アプリ(Grab , Govietなど)で呼べる

バイクタクシーでのぼったくり被害を防ぐためにも、GrabやGoVietといった配車アプリを使うと安心です。配車アプリでは事前にピックアップ地点と目的地を入力し値段が決定されるため、ドライバーと値段交渉をする必要もありません。

ベトナム語が話せないのであれば、ベトナムで配車アプリの活用は欠かせません。

 

 レンタルバイクのサービス

ベトナムでは、簡単にレンタルバイクをすることができます。価格も1日中レンタルして100,000VND(500円)程度と格安です。ホーチミンやハノイなどの都市部では、ホテルでレンタルバイクを貸し出ししているケースがほとんどですが、ダナンなどの地方観光地では、路上でレンタルバイクをやっているお店も見かけることができます。

レンタルバイクは、ホテルやお店でパスポートを預け、後払いするケースが多いです。パスポートをどうしても預けたくない場合は、それなりの金額をデポジットとして預けておけば問題ないと思います。

 

 バイクでのデリバリーサービス

バイクが多いだけあって、ベトナムではバイクのデリバリーサービスが非常に充実しています。具体的には下記のようなサービスが流行っています。

 

フードデリバリーサービス

ベトナムではフードデリバリーサービスが充実しています。ベトナムには、Vietnam MM、Delivery Now、Diadiemanuongなどといったフードデリバリーアプリがあります。

これらのアプリは、ベトナム料理はもちろん、日本食、中華、韓国料理、イタリアン、ファストフード、ドリンク、デザートと、幅広くカバーしており、様々なデリバリーを楽しむことができます。

 

買い物代行アプリ「Market Oi」

Market Oiという、バイクで買い物代行をしてくれるアプリが流行っています。

買いたい商品を利用者が指定し、その商品が売られているお店にバイクデリバリースタッフが商品を購入しに行ってくれるというサービスです。注文できるものはフードのみならずバイクで運べるものであればなんでもOKなので、買い物に行く手間が省けます。買い物に行く時間がなくてもデリバリーで何でも頼めるので、非常に便利なアプリですね。

近場への買い物依頼であれば200円しないぐらいの金額でお願いできます。詳しく知りたい方は、こちらのPOSTEの記事をお読みください。

 

 まとめ

いかがでしたでしょうか。

ベトナムでバイクに乗ると、ベトナム生活が圧倒的に便利になります。ただ、事故を起こすことがないように最新の注意を払いバイクを運転するようにしましょう。

 

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